インドアのアニオタ的まとめ

インドアのアニオタ的まとめでは、休日引きこもってアニメを漁っている主が、
話題となっているアニメ、漫画、声優などを中心に毎日更新しています。

    カテゴリ: ネット


    』(きんたま)となり、公式サイトでの表記も変更された。 2015年4月8日から2016年3月30日まで『銀魂゜』(第3期)を放送。 2017年1月9日から3月27日まで『銀魂. 烙陽決戦篇』(第4期)を放送。 2017年4月3日から7月3日まで『よりぬけ!銀魂さん 過去回想篇』を放送。
    101キロバイト (16,067 語) - 2020年3月13日 (金) 07:28



    (出典 i.gzn.jp)


    何故ですかね?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/17(金) 04:31:03.70

    調べものをしているとWikipediaにお世話になることが非常に多い。

    ご存知の方も多いかと思うが、Wikipediaは多言語インターネット百科事典サイトであり、誰もがサイトの内容を自由に編集することができる。

    Wikipediaというと、アーティストのインタビューの内容から、何十年も前に発売されていた漫画のあらすじまで「何人がこの記事を書いたのだろう」と思うことも少なくないが、なかでも特に「何人がこの記事を書いたのだろう」感が強いのが漫画やアニメの記事である。

    作品によっては、最新巻の内容からキャラクターの裏設定まで、恐ろしいスピードで記事に反映されていることも珍しくないが、ではそんなWikipedia上で「最も編集されている作品」はなんだろうか。

    というわけで今回は、Wikipedia公開の「版が多いページランキング」を参考に、Wikipediaが充実している漫画・アニメ作品ランキングを見てみたい(※2020年4月9日時点)。

    Wikipediaが充実している漫画・アニメは何か
    まずは、Wikipedia上でよく編集されている漫画・アニメ作品を見てみよう(※漫画・アニメどちらかのカテゴリに入るページすべてが対象)。

    1位 銀魂
    2位 ドラゴンボール
    3位 トリコ
    4位 Yes!プリキュア5
    5位 新世紀エヴァンゲリオン
    6位 パワーパフガールズ
    7位 黒子のバスケ
    8位 ドラえもん
    9位 NARUTO -ナルト-
    10位 クレヨンしんちゃん

    数ある人気作品をおさえてトップを飾ったのは、昨年惜しまれつつも完結した「銀魂」のアニメページ。全エピソードのクレジットが網羅された充実の内容となっている。スクロールをしてもなかなか終わらない読み応えのあるページとなっているので、ぜひファンの方もそうでない方も一読してその熱量を感じてほしい。

    2位を飾ったのは漫画「ドラゴンボール」。こちらは1984年から現在に至るまでのオリジナル年表から歴代編集者までまとめられており、積年のファンの熱量を感じられるページとなっている。また、かめはめ波のポーズの完成度を競う「かめはめ波コンテスト」など、海外のドラゴンボール関係のイベントまで丁寧にまとめられている傑作だ。

    3位は2008年から2016年にかけて連載されていた漫画「トリコ」。上位2作品に比べると歴史の短い作品だが、Wikipedia編集の熱量は非常に高く、まず目次がかなり長い。さらに作中年表や食材年表などもすべて読むと休日が潰れるレベルで整っているので、時間があるときにぜひ開いてみてほしいページである。

    Wikipediaの「登場人物」ページが充実している漫画・アニメは何か
    続いて「登場人物」のページに絞ってよく編集されている作品を見てみよう。

    Wikipediaでは情報の細かさに驚かされることも多いが、特にファンの強い熱量を感じるのが各キャラクターのページである。

    作品によってはキャラクター1人だけで独立ページが作られていることもがあるが、今回は登場人物一覧としてまとめられているページの中からよく編集されているものを見てみたい。

    1位 BLEACH
    2位 銀魂
    3位 サザエさん
    4位 ドラゴンボール
    5位 クレヨンしんちゃん
    6位 ちびまる子ちゃん
    7位 ゲゲゲの鬼太郎
    8位 ドラえもん
    9位 DEATH NOTE
    10位 FAIRY TAIL

    「登場人物」ページが最も編集されているのは、先日20周年プロジェクトのスタートが発表された人気作品「BLEACH」。登場人物がかなり多い作品のためWikipediaも大ボリュームとなっており、文字数にして94,000字以上という小説並の超大作ページである。さらに、このページの他にも個別の登場人物ページが作られているのが「BLEACH」の編集熱の恐ろしいところと言えそうだ。

    2位は「銀魂」。本編のみならず登場人物ページもかなり編集されており、ネット上でのファンの熱量の高さが感じられる作品である。

    3位には国民的長寿番組の「サザエさん」。こちらも、特別編に出てきた登場人物の両親の説明までまとめられた充実のページとなっているが、何よりも「サザエさんにはこんなにも登場人物がいたのか」という長寿番組の強さを改めて確認できるページとなっているので、読んだことのない方にはオススメしたい。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-00000001-exmusic-musi&p=2
    4/13(月) 11:30配信


    (出典 Youtube)

    BLOOD-C The Last Dark - Theme Song - METRO BAROQUE


    (出典 Youtube)

    Blood-C - Ending Theme - Junketsu Paradox


    (出典 Youtube)

    深愛/水樹奈々


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    Netflix, Inc.(ネットフリックス、NASDAQ: NFLX)は、カリフォルニア州ロスガトスに本社を置く、アメリカのオーバー・ザ・トップ・コンテンツ・プラットフォームおよび制作会社である。1997年にリード・ヘイスティングスとマーク・ランドルフによって、カリフォルニア州スコッツバレーで設…
    112キロバイト (14,024 語) - 2022年10月25日 (火) 00:20
    なぜでしょう。

    1 樽悶 ★ :2022/10/24(月) 19:53:25.05ID:AVzJW6y+9
    3四半期ぶりに会員数が増え、株価も大幅高となった動画配信サービス大手のNetflix

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    (中略)

    ■アニメ制作業界の間で広がる不信感

     逆風にさらされているNetflix。日本国内でもオリジナルアニメの製作をめぐり制作会社から不穏な声が聞こえる。「2022年に入ってオリジナルアニメの企画がまったく通らなくなった」と話すのは、複数のNetflixアニメ制作に関わってきた制作会社のある幹部だ。

     「企画が通る本数が減っただけでなく、動き出そうとしていた企画が急に止まった例もあり、影響は深刻だ」と語る別のアニメ制作会社幹部もいる。複数のアニメ制作関係者が同様の話をしており、Netflixは2022年から日本でのアニメ製作本数を減らしていると見られる。会員数が減り始めたタイミングでもあり、コスト削減のためアニメの製作を減らしているのではという見方も広がっている。

     9月に開催されたNetflixのグローバルファンイベント「TUDUM Japan」は、怒涛の新作アニメ紹介でオープニングを飾るなど、アニメに注力する姿勢を見せているだけに、アニメ制作会社が困惑するのも当然だ。

     これについてNetflixでアニメコンテンツの調達を統括する山野裕史氏に尋ねると、今後のオリジナルアニメ製作本数の増減についての明言は避けた。ただ、会員数減少による日本のアニメ製作への影響については「視聴者に喜んでもらえる作品を届け続ける点では変わらない。そうした作品へ、より大きく投資できるよう定期的に編成を見直すなどしていく。既存のアニメファンが求める作品に加え、より広い視聴者が一緒に楽しめる長編アニメーション映画をバランスよく調達することに現在は注力している」と答えた。

     単に製作本数を減らすというよりは、長編アニメ映画などに的を絞って集中投資していく戦略にシフトしているようだ。ただ、Netflixがこのタイミングで戦略を変更した背景には、会員数の減少よりも深刻な課題がありそうだ。それは、Netflix独占配信アニメの中にヒット作があまりないという根本的な問題だ。

    ■2次展開しやすいテレビに回帰する動き

     「Netflixが独占配信するアニメは、配信時さほど話題にならなくても、数年後にテレビで公開されると反響がよくなる作品がある」と話すのは、さらに別のアニメ制作会社の幹部。無料で同じ時間に視聴されるテレビアニメは、視聴者同士がSNSで一緒に盛り上がりやすいこともあり、ヒットにつながりやすい傾向にあるようだ。

     また、Netflix独占配信の作品は、アニメ制作会社が少し高めの制作費を受け取れたとしても、自社でのノウハウに乏しくその後の2次展開(グッズ販売など)が難しいという、作り手側の構造もヒットの障害になっている。近年はアニメ制作会社がNetflixなどの動画配信に注力する流れもあったが、「直近では2次展開しやすいテレビに回帰する動きが強まっている」(アニメ制作会社幹部)という。

     アニメ制作会社からすれば、ヒットが予想できる作品はNetflixには流さずに、テレビで流したほうが儲かる。逆に言えば、リスクのある作品は制作費を保証してくれるNetflixに流すという声すら聞こえてくる。結果、Netflixにはチャレンジングな作品が大半になるという、Netflixにとって苦しい構造が出来上がってしまっていたようだ。

     こうした状況では、確かに製作本数を増やすより、的を絞って集中投下する戦略のほうが合理的かもしれない。「Netflixが日本に上陸した直後は口頭ですぐに企画が決まることが何度もあった。今はその勢いはなく、熟慮する局面になったのだろう」と分析するアニメ業界関係者もいる。

     2022年10月からは集英社と初めての共同製作作品となる『ロマンティック・キラー』がNetflixオリジナルアニメとして配信される。これまで数多くのヒット作を生み出してきた集英社との連携は重要な意味を持つ。山野氏も「これをきっかけに、作品制作はもちろん、より一層多面的な取り組みでご一緒できることに期待している」とラブコールを送る。

     ただアニメは制作開始から配信まで3~4年かかることが多く、今のNetflixの戦略が実際に形となって現れるのはまだ先の話だ。その時には、これまで見られたようなチャレンジングなオリジナル作品は少なくなっている可能性が高い。それでもヒットアニメを生み出せるのか。Netflixは大きな転換に挑んでいる。

    10/21(金) 5:11配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e25b00d98df23363853294f81869026583be2fa1

    【【ネット】Netflixが日本での「アニメ製作」を減らす事情…アニメ制作業界で広がる不信感】の続きを読む


    ウォルト・ディズニー・カンパニー > ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション  > Disney+ Disney+(ディズニープラス)は、ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューションが所有・運営する、アメリカの定額制ビデオ・オン・デマンド・OTTサービスである。
    269キロバイト (25,456 語) - 2022年9月8日 (木) 10:23

    (出典 www.earlyteches.com)


    びっくり!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/09/08(木) 23:09:41.72ID:CAP_USER9
    9/8(木) 9:59配信PHILE WEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aab8d608128b56c50360f1221306543f0d5c5246

    ウォルト・ディズニー・ジャパンは、ディズニープラスが最初の1ヶ月199円(税込)で利用できる「ウェルカムプライス キャンペーン」を、9月8日13時から9月20日15時59分にかけて実施する。

    「ディズニープラス・デイ」にあわせて実施される、初のウェルカムプライスキャンペーン。新規もしくは再加入のユーザーが対象で、最初の1ヶ月は199円、その後は通常の月額990円で自動更新となる。なお、NTTドコモおよびJ:COM経由での加入は対象外。

    ディズニープラス・デイとは、ディズニープラスが全世界のファンのために行うという、毎年恒例のセレブレーションイベント。開催を記念し、トム・ハンクス主演『ピノキオ』や、マーベル・スタジオの『ソー:ラブ&サンダー』など、新作映画からローカルコンテンツまで幅広いコンテンツを拡充する予定だ。

    【【ネット】Disney+が初月199円!?】の続きを読む


    サンドマン』(原題: The Sandman)は、DCコミックスから刊行されたニール・ゲイマン原作のコミックブックシリーズ(1989–1996年、全75号)。コミックの読者層以外にもファンを持つカルト的なヒット作となり、新しい刊行形態であったグラフィックノベルの普及の一翼を担った。批評家からの評
    246キロバイト (32,925 語) - 2022年7月3日 (日) 14:33

    (出典 i.ytimg.com)


    どうですか?

    1 奥さまは名無しさん :2022/07/11(月) 21:04:40.20ID:O4KCaqpg
    1989-1996年にDCコミックスより出版された、伝説的ダーク・ファンタジーをNetflixが映像化

    夢が具現化した永久不滅の存在である、主人公ドリーム(サンドマン)が
    生き方を変えるか死かの選択を迫られるダークファンタジー

    2022年8月5日 Netflix独占配信(シーズン1/11話)

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    Disney+ (ディズニー+からのリダイレクト)
    ウォルト・ディズニー・カンパニー > ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション  > Disney+ Disney+(ディズニープラス)は、ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューションが所有・運営する、アメリカの定額制ビデオ・オン・デマンド・OTTサービスである。
    268キロバイト (25,393 語) - 2022年8月12日 (金) 05:28

    (出典 www.docomo.ne.jp)


    おめでとうございます✨

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/08/11(木) 18:44:22.98ID:CAP_USER9
    8/11(木) 6:23配信 ロイター
    https://news.yahoo.co.jp/articles/12ff759b315042166adadf0f57df7673d7da7f3f

    [ロサンゼルス 10日 ロイター] - 米娯楽大手ウォルト・ディズニーは10日、「ディズニー+(プラス)」を含む動画配信サービスの総加入者数が第3・四半期(7月2日まで)末時点で約2億2100万人になったと発表した。これによって、加入者数で競合の米ネットフリックスを追い抜いた。

    また、12月からディズニー+に広告付きプランを導入する計画を発表。料金は月額7.99ドルに設定。広告なしプランの料金は12月8日から3ドル引き上げられ月額10.99ドルとなる。

    引け後の時間外取引で、ディズニーの株価は4%上昇した。

    ディズニー+加入者は第3・四半期に1440万人増と、ファクトセットがまとめたアナリスト予想の1000万人増を上回った。

    傘下の動画配信サービス「Hulu(フールー)」やスポーツ専門チャンネル「ESPN」の動画配信サービス「ESPN+(プラス)」を合わせた動画配信サービス総加入者数は2億2110万人。ネットフリックスの加入者数は2億2070万人。

    また、インドでクリケットの配信権喪失を理由に、ディズニー+の長期加入者数見通しを下方修正し、2024年9月末までに2億1500万─2億4500万人に増加すると見込んだ。従来見通しは2億3000万─2億6000万人だった。

    第3・四半期の調整後1株当たり利益は1.09ドルで、前年同期から36%増加した。

    テーマパーク入場者数の増加が寄与し、パーク・エクスペリエンス・プロダクト部門の営業利益は倍増超の36億ドルに達した。

    ただ、動画配信事業が11億ドルの赤字となったことで、メディア・エンターテインメント部門の利益は32%減の約14億ドルとなった。

    マッカーシー最高財務責任者(CFO)は、動画配信事業が24年度に黒字化するという目標を維持した。

    売上は前年同期比26%増の215億ドル。リフィニティブがまとめたアナリスト予想は209億6000万ドルだった。

    【【ネット】Disny+ 動画配信加入者2.21億人】の続きを読む

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