インドアのアニオタ的まとめ

インドアのアニオタ的まとめでは、休日引きこもってアニメを漁っている主が、
話題となっているアニメ、漫画、声優などを中心に毎日更新しています。

    カテゴリ:長寿番組 > アニメ


    藤子不二雄(連載) > 藤子・F・不二雄(著作) > ドラえもんドラえもん』は、藤子・F・不二雄の日本の児童向けSF生活ギャグ漫画である。1969年から小学館の雑誌で「藤子不二雄」名義で連載が開始されたが、開始当初から藤本単独作。1989年以降は「藤子・F・不二雄」名義となった。日本では国民的な…
    148キロバイト (21,518 語) - 2024年2月19日 (月) 05:04
    そうですかね。

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2024/02/21(水) 15:14:36.195 ID:/dsaog4ix
    こんなこといいなはみんな知ってるけど
    シャラララ僕の心にはそこまででもない


    (出典 www.3coins.jp)

    【【長寿番組】ドラえもんは今だにのぶ代の方が世間的な認知度が上らしい】の続きを読む


    度より日曜07:05-07:20に変更され、2018年度より日曜07:40-07:55に変更された。2021年度以降は『わしも WASIMO』と『オトッペ』が休止となった。そのため、2022年度前期までは他の時間帯を含めNHK Eテレの日曜朝アニメ番組の枠は特にない。 ザ・ペンギンズ from マダガスカル…
    4キロバイト (487 語) - 2022年8月13日 (土) 03:19
    さみしいです。

    1 湛然 ★ :2024/02/16(金) 06:02:01.87 ID:rp0VMorI9
    Eテレ「オトッペ」3月末で終了 幼児に愛された「音」アニメ、7年の歴史に幕 5分間番組異例の映画化も
    [ 2024年2月15日 13:08 ] スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/15/kiji/20240215s00041000329000c.html
    NHK Eテレで放送中の幼児向け番組「オトッペ」公式X(@otoppetown)から
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/15/jpeg/20240215s00041000328000p_view.webp


     NHK Eテレで放送中の幼児向け番組「オトッペ」は15日、今年3月29日をもって放送を終了すると発表した。5分間アニメとしては異例の映画化も果たした人気番組が、7年の歴史に幕を閉じる。

     2017年4月3日から放送されている「オトッペ」。「聴察」をコンセプトに、身の周りの音に注目することで、子どもたちの好奇心を刺激。「音は、ふしぎの入り口だ。」をテーマに放送され、放送と連動した番組公式アプリやキャッチーな楽曲群が話題に。著名人とのコラボも盛んに行われ、全国の保育園・幼稚園などで楽曲の踊りが実施されるなど、幼児を中心に人気を博している。

     この日、公式は「いつもご視聴いただきありがとうございます。この度、『オトッペ』は2024年3月29日をもって放送が終了となります」と発表。「7年間応援いただき誠にありがとうございました!残り僅かとなりますが、引き続きシーナたちの楽しい日常をお楽しみください!」と呼びかけた。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【【長寿番組】「オトッペ」3月末で終了】の続きを読む


    ルパン三世』(ルパンさんせい)は、モンキー・パンチによる日本の漫画作品およびそれを原作としたアニメ作品。 怪盗アルセーヌ・ルパンの孫・ルパン三世を主人公に設定している。1971年にテレビアニメ化されてからは映画、OVA、ゲーム化などの各種メディア展開がされ、現在に至るまで半世紀以上、幅広い層からの人気を得ている。…
    132キロバイト (18,306 語) - 2024年1月13日 (土) 08:45
    驚いてます。

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2024/02/13(火) 09:27:16.277 ID:txOJb6qs0
    時の流れがあまりにも早すぎる・・・・・


    (出典 contents.oricon.co.jp)



    (出典 m.media-amazon.com)

    【【長寿番組】ルパン三世の声優交代が19年前でドラえもん声優総入れ替えが9年前という現実】の続きを読む


    高松駅に設置されているアンパンマン記念撮影ボード / アンパンマンの主要キャラクターが描かれている。 『アンパンマン』(ラテン文字表記:Anpanman)は、やなせたかしが描く一連の絵本シリーズ、および、これを原作とする派生作品の総称。また、それらの作品における主人公「アンパンマン」の名前である。 パン
    156キロバイト (22,177 語) - 2023年11月24日 (金) 03:42
    日本だけなんですかね?

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/11/28(火) 21:04:39.126ID:MSEcix260
    日本の幼児からの圧倒的支持率を見ると絶対海外でも通用するだろ


    (出典 www.ntv.co.jp)

    【【長寿番組】アンパンマンが海外展開しない理由】の続きを読む


    サザエさん』は、長谷川町子による日本の漫画。また、その主人公となる「フグ田サザエ」の呼び名の一つである。 原作漫画は新聞連載の4コマ漫画であるが、5ページほどのショートストーリー漫画が雑誌連載されており「別冊サザエさん」に収録されている。西日本新聞社から独立したフクニチ新聞社の整理部長牟田口宗一…
    110キロバイト (15,336 語) - 2023年5月21日 (日) 14:58
    そろそろですかね。

    1 征夷大将軍 ★ :2023/05/28(日) 18:03:41.79ID:A/Vwa7Oi9
    5月21日放送のテレビアニメ「サザエさん」(フジテレビ・日曜18:30)は、「トーフ屋の夢ちゃん」、「ひとこと多いひと」、「迷い込んだお客さま」の3本だった。タイトルだけで“普段通りのサザエさん”であることは一目瞭然だが、放送結果に民放キー局の社員は大きなショックを受けたという。

    ビデオリサーチが調べた視聴率(関東地区、リアルタイム、世帯、以下同)の結果が驚くべきものだったのだ。民放キー局のディレクターが言う。

    「21日のサザエさんの視聴率は6・4%。1969(昭和44)年の放送開始以来、ワースト3位の結果でした。ワースト1位は昨年8月28日放送の5・6%ですが、この日は日本テレビの『24時間テレビ』が裏番組でした。『サザエさん』が低視聴率を記録した場合は、これまで何らかの理由がありました。ところが21日は、何も理由が見当たらなかったのです。民放各局の編成担当は『「サザエさん」もいよいよ終焉を迎えるのか』と思ったに違いありません」

    原作者の長谷川町子は1920(大正9)年生まれ。1935(昭和10)年に15歳という若さで漫画家デビューした。“天才少女”と題し、長谷川の伸びやかな容姿を紹介するグラビアページが現存する。

    戦後間もない1946(昭和21)年、福岡県のフクニチ新聞社が夕刊フクニチでの漫画連載を長谷川に依頼、4月22日に初めて「サザエさん」が掲載された。

    その後いくつかの新聞や雑誌を経て、1951(昭和26)年4月から朝日新聞の朝刊で連載がスタートし、これが最終話まで続いた。

    豆腐屋の衝撃
    アニメ版は1969(昭和44)年10月にフジテレビで放送が開始された。朝日新聞での連載は1974(昭和49)年2月に中断されて以後、再開されることはなかった。アニメ版とマンガ版が重なっていた期間は、わずか4年半ということになる。

    「長谷川さんは1992(平成4)年に72歳で逝去されました。その後は脚本家と制作会社の奮闘で放映が続いています。とはいえ、戦後日本の世相や人情を描いた原作の世界観を崩すことは不可能であり、令和の今からするとどうしてもエピソードや設定が古くなってしまいます」(同・ディレクター)

    例えば、第1話の「トーフ屋の夢ちゃん」はこんな粗筋だ。

    カツオがお使いで豆腐屋に行くと、店内に小5の算数の教科書が置かれていた。カツオは学校で「豆腐屋さんに5年生がいるなんて知らなかった」と話すと、花沢さんが「別の学校に通っている、かわいい女の子がいる」と教える。親友の中島も豆腐屋の女の子は見たことがない。カツオと中島は興味を持ち、豆腐屋に通うようになる──。

    「今、ほとんどの日本人は豆腐をスーパーかコンビニで買っているでしょう。若い世代ほど、豆腐屋の知識は持っていたとしても、実感に乏しいはずです。第3話の『迷い込んだお客さま』も、道に迷っている女性にサザエさんが道案内を申し出ると、二人とも迷ってしまったというエピソードです。高齢者もスマホの地図アプリでルートを検索する時代ですから、時代とかけ離れた内容になっています」(同・ディレクター)

    「サザエさん」にどこまで現在の世相を反映させるかは、以前から議論を巻き起こしてきた。有名な話だが、磯野家の茶の間に大型の液晶テレビは置かれていない。廊下には依然として黒電話がある。

    その一方で、タワーマンションやガラケーと思しき携帯電話、デジタルカメラなどが登場したエピソードも放映されている。その際はネット上が大騒ぎになった。

    「それだけ視聴者のライフスタイルが変わったということです。フジテレビがアニメ版の放送を開始した1969(昭和44)年といえば、まだまだ三世帯同居は普通でした。今となっては、お茶の間で親子が夕食を食べながらテレビを見るという家庭は天然記念物、絶滅危惧種に等しい存在になっています」(同・ディレクター)

    例えば、2003年は平成15年だが、まだまだ“昭和”のテレビ視聴習慣を色濃く残していた。5月25日の日曜夜、プロ野球のナイター中継を除く高視聴率番組を放送時間順に並べてみよう。

    ▼17:30「笑点」(日テレ)【19・1%】
    ▼18:00「ちびまる子ちゃん」(フジ)【12・9%】
    ▼18:30「サザエさん」(フジ)【19・4%】
    ▼19:00「ザ! 鉄腕! DASH!!」(日テレ)【16・5%】
    ▼20:00「大河ドラマ 武蔵 MUSASHI」(NHK総合)【16・8%】
    ▼21:00「行列のできる法律相談所」(日テレ)【20・6%】
    ▼22:00「おしゃれカンケイ」(日テレ)【18・0%】

    「笑点」から「サザエさん」を経て、最後は「おしゃれカンケイ」──。その後は風呂に入って就寝という視聴者が大多数だったことがよく分かる。

    ※以下リンク先で

    デイリー新潮5月28日
    https://www.dailyshincho.jp/article/2023/05281129/

    【【長寿番組】2023年5月21日の「サザエさん」視聴率に驚き】の続きを読む

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