インドアのアニオタ的まとめ

インドアのアニオタ的まとめでは、休日引きこもってアニメを漁っている主が、
話題となっているアニメ、漫画、声優などを中心に毎日更新しています。

    カテゴリ: 長寿番組


    サザエさん』は、長谷川町子による日本の漫画。また、その主人公となる「フグ田サザエ」の呼び名の一つである。 原作漫画は新聞連載の4コマ漫画である(ただし、5ページほどのショートストーリー漫画が雑誌連載されており「別冊サザエさん」に収録されている)。西日本新聞社から独立したフクニチ新聞社の整理部長牟田…
    104キロバイト (14,643 語) - 2023年1月21日 (土) 09:15
    知りませんでした。

    【【長寿番組】「サザエさん」実は放送中に原作が読める】の続きを読む


    藤子・F・不二雄 > 著作 > ドラえもんドラえもん』は、藤子・F・不二雄による日本の児童向けSF漫画。1969年から小学館の雑誌で連載された。日本では国民的な知名度があり、海外でも東アジアを中心に高い人気を誇る。 22世紀の未来からやってきたネコ型ロボット・ドラえもん
    126キロバイト (18,785 語) - 2022年12月13日 (火) 20:05
    知ってますか?

    1 靄々 ★ :2023/01/11(水) 19:35:36.66ID:/c9OfGdg9
    『ドラえもん』の「公式」な最終回とは? 「切なすぎ」「都市伝説じゃなかった」

    『ドラえもん』は誰もが知るマンガだけど?

    『ドラえもん』は、『サザエさん』や『ちびまる子ちゃん』など、日本人なら誰でも知っている「基本教養」的なマンガであり、もはや日本文化の一部と言ってもいいくらいの超有名作品です。連載開始からすでに50年以上が経ち、作者の藤子・F・不二雄先生は四半世紀以上前に亡くなっていますが、TVアニメは声優の交代も経て今も継続中。コロナ禍で公開延期もありましたが、劇場版も毎年大ヒットしています。

     もはや終わらせる理由がなく、「不死身」と言ってもいいほどの人気を誇る『ドラえもん』ですが、その「最終回」については、長年さまざまな「都市伝説」じみた説が存在しています。「ドラえもんの存在そのものが、植物人間になったのび太が見た夢」「ドラえもんの開発者はおとなになったのび太」など、耳にしたことがある人もいるのではないでしょうか。

     藤子先生は「大長編ドラえもんシリーズ」第17作の『のび太のねじ巻き都市冒険記』執筆中に亡くなっているので、『ドラえもん』は本来「未完」の作品なのですが、実は「公式な」最終回は存在するのです。しかも複数あります。

     今回はあまり知られていない『ドラえもん』の最終回について、『ドラえもん』連載の歴史とともに振り返ります。

    以下略、全文はソースからご覧ください。

    yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2c194cd539fd8bb63e29fce3948ed0f654d4f4e
    1/11(水) 6:10配信 マグミクス

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    藤子・F・不二雄 > 著作 > ドラえもんドラえもん』は、藤子・F・不二雄による日本の児童向けSF漫画。1969年から小学館の雑誌で連載された。日本では国民的な知名度があり、海外でも東アジアを中心に高い人気を誇る。 22世紀の未来からやってきたネコ型ロボット・ドラえもん
    125キロバイト (18,772 語) - 2022年10月16日 (日) 11:28
    どうでしたか?

    1 風吹けば名無し :2022/10/23(日) 13:31:34.12ID:1ADf46Vw0
    難易度イージーから


    (出典 i.imgur.com)

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    クレヨンしんちゃん』(Crayon Shin-chan)は、臼井儀人の日本の漫画作品。1990年に双葉社『漫画アクション』で連載を開始し、2000年に『まんがタウン』へ移籍。『臼井儀人&UYスタジオ』名義で2010年から連載された『新クレヨンしんちゃん』も記載する。略称は「しんちゃん」「クレしん」。
    195キロバイト (23,996 語) - 2022年8月28日 (日) 07:56

    (出典 pbs.twimg.com)


    ありそうですね。

    1 風吹けば名無し :2022/08/27(土) 18:34:57.22ID:EuCjAlzg0
    ルパン×コナンやったんだからさ



    (出典 Youtube)




    (出典 recharge.jp)

    【【長寿番組】『ドラえもん×クレヨンしんちゃん』ってないのかな?】の続きを読む


    藤子不二雄 > 藤子・F・不二雄 > 著作 > ドラえもんドラえもん』は、藤子・F・不二雄による日本の児童向けSF漫画。1969年から小学館の雑誌で連載された。日本では国民的な知名度があり、登場キャラクターや登場アイテム(ひみつ道具)など、その世界観が一般社会に広く浸透している。海外でも、東アジ
    131キロバイト (19,255 語) - 2022年5月7日 (土) 16:26

    (出典 www.wacoca.com)


    ドラえもんクレヨンしんちゃんちびまる子ちゃんの3作品です。

    1 征夷大将軍 ★ :2022/05/10(火) 06:18:54.28

    マグミクス5.9
    https://magmix.jp/post/89921

    『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』『ちびまる子ちゃん』といえば、誰もが知っている国民的アニメ。基本的には子供が見ることを想定しているため、ほのぼのと笑える話やワクワクする話が多いのですが……たびたびホラー要素を含む回も放送されています。ときには「これは本当に子供向けか?」と思うほど刺激が強い回も。子供の頃に見て、トラウマを植えつけられている人も多いのではないでしょうか。この記事では、そんな「国民的アニメのトラウマ回」をそれぞれひとつずつご紹介します。

    ●『ドラえもん』 「バイバイン」
    『ドラえもん』の「トラウマひみつ道具」と名高いのが、「バイバイン」です。原作では17巻に収録されており、アニメで最初に登場したのは1979年。ドラえもんの声優が水田わさびさんに代わってからも、2008年、2017年に放送されました。

    「バイバイン」は液状の薬で、これを垂らしたものが5分ごとに分裂し、倍々に増えていくというもの。のび太は栗まんじゅうに使用し、「分裂したうちの1個を残せばずっと食べられる」ことに気がつきます。しかし、散々食べまくって、ひとつ残したところで満腹に。そのままだとどんどん増えてしまうため、家族や友達にも食べてもらおうとしますが、それでも栗まんじゅうは残ってしまいます。

    のび太はよく考えず、これをゴミ箱に捨てるのですが……あっという間に庭が栗まんじゅうに飲み込まれかけるほど増殖。それもそのはず、計算上では、1時間で4096個、2時間で1670万7216個に到達、一日もすれば地球全体が栗まんじゅうで埋まってしまうのです。

    最終的には、ドラえもんがロケットですべての栗まんじゅうを宇宙へ飛ばし、ことなきを得るというオチがつけられています。しかし、「いまも増え続けてるんだよな……?」「そのうち宇宙全体が栗まんじゅうに飲み込まれるんじゃないか?」と不安に思った人も多いのではないでしょうか。ちなみに、2008年版では、「宇宙に全部送ったと思ったら、実は1個残っていた…」というオチになっており、さらにトラウマ度がアップしています。

    ●『クレヨンしんちゃん』 「恐怖の幼稚園だゾ」
    「呪いのフランス人形」「殴られウサギの逆襲」など、ホラー回がたびたび放送されている『クレヨンしんちゃん』ですが、なかでも印象的なのが、1997年8月8日に放送された「恐怖の幼稚園だゾ」です。

    この回は、風間くんが主人公。幼稚園のバスに乗ると、いつもは吉永先生がいるはずなのに、この日はなぜか松坂先生が乗っています。幼稚園には無事に着きますが、教室がひとつ多い、声が聞こえたはずの教室に誰もいない、といった数々の異変が起き……。

    さらには、ネネちゃんがトイレに吸い込まれる、天井から石化した先生・生徒たちが生えてきて落下する、など衝撃的な展開に。パニックにおちいるなか、松坂先生に頭をつかまれた風間くん。その顔は、恐ろしい形相に変化していました。

    ここで、風間くんが目を覚まし、いわゆる「夢オチ」だとわかるのですが……その手には石のかけらが。幼稚園に行こうとすると、バスには夢で見たのと同じく、松坂先生が乗っているのです。

    夢の内容の怖さもさることながら、オチまでかなりホラーで強烈。子供のころに見たら絶対に忘れられない、まさに「トラウマ回」と言えるでしょう。

    ●『ちびまる子ちゃん』「まる子 まぼろしの洋館を見る」
    基本的には、ほのぼのとした日常を描いている国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』。そんななか、一風変わった雰囲気で視聴者の心に残り続けているのが、第1期81話「まる子 まぼろしの洋館を見る」の巻です。
     
    その内容は、ある夏の日、まる子とたまちゃん、ブー太郎の3人が神社の裏を探検しに行き、古びた洋館を見つけるというもの。怖がりながらも足を踏み入れる3人。薄暗い洋館のなかを探検し続けると、古いコートが飾られているのを見つけ、怖くなって引き返します。まる子は家族やクラスメートに探検の話をして盛り上がり、再度その場所へ向かうものの、その場所にはなにもなかった……というオチです。

    この話は、さくらももこ先生の実体験だというのがポイント。モノローグとして、大人になったさくらももこさん視点で、「このほかにも、一度行ったのに二度と見つからなかったお花畑や田んぼが、いくつもあります」「私は、神様が子供だけに遊ばせてくれる場所があるのだと思えてなりません」と語っています。

    ホラー要素がありつつも、大人になってから見ると、「二度と戻れない子供の頃のあの感じ」を追体験できる、印象的な回です。
    (古永家啓輔)


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