インドアのアニオタ的まとめ

インドアのアニオタ的まとめでは、休日引きこもってアニメを漁っている主が、
話題となっているアニメ、漫画、声優などを中心に毎日更新しています。

    カテゴリ: 漫画


    』(きんたま)となり、公式サイトでの表記も変更された。 2015年4月8日から2016年3月30日まで『銀魂゜』(第3期)を放送。 2017年1月9日から3月27日まで『銀魂. 烙陽決戦篇』(第4期)を放送。 2017年4月3日から7月3日まで『よりぬけ!銀魂さん 過去回想篇』を放送。
    100キロバイト (16,033 語) - 2019年12月27日 (金) 03:14



    (出典 img.nijimen.net)





    意外と多いですよね☻

    1 風吹けば名無し :2020/01/05(日) 05:23:59 ID:4T924/Si0.net

    ついこないだまで20巻くらいやったやん


    【【漫画】銀魂って全77巻もあるの!?】の続きを読む


    『東京卍リベンジャーズ』(とうきょうリベンジャーズ、Tokyo Revengers)は、和久井健による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2017年13号から2022年51号まで連載された。略称:「東リベ」「卍」。2021年には『東京リベンジャーズ』のタイトルで、テレビアニメ化・実写映…
    266キロバイト (43,559 語) - 2023年1月19日 (木) 08:52
    どう思われましたか?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2023/01/18(水) 20:35:15.30ID:+duZ5oLE9
    2023.01.18 17:30

    1月17日、超絶人気漫画『東京卍リベンジャーズ』の最終31巻がついに発売された。

    一足早く物語の結末を見届けていた『週刊少年マガジン』本誌派と同じく、最終話を読んだ単行本派からも阿鼻叫喚の声が上がっている。

    2022年11月発売の「マガジン」51号をもって、5年半の連載に幕を下ろした「東京卍リベンジャーズ」。

    どん底の生活を送っていた主人公が突如タイムリープの力に目覚め、最悪の未来を回避するために奮闘していくタイムリープサスペンスだ。

    累計発行部数は7000万部を突破し、4月に実写映画の続編『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』の公開を控えている。

    「最終31巻に収録されているのは、第270話~第278話までの物語。タイムリープの真相にも迫っており、序盤は緊張感のあるストーリーが繰り広げられます。

    ただ、終盤に差し掛かるにつれて、物語は怒濤のトンデモ展開に。最終回は超スピードで月日が変わり、あっという間にハッピーエンドまっしぐら。あまりの展開の早さに、打ち切り疑惑も上がったほどです」(漫画ライター)

    最終回に思うことは皆同じ?

    完結を迎えた当時は本誌派から酷評する声が上がっていたが、今回ようやく最終回に目を通した単行本派も同じような感想を抱いたようで、

    《今まで私たちが見てきた彼らの人生ってなんだったの…》
    《伏線になるような人間関係や因果は何もなく、オカルトが原因というガッカリなオチ。この終わり方ならもっと早くに完結しておくべきでしたね》
    《あの数ページで過去を塗り替えたって、無理やり感出まくり…。今までの30巻なかったことになってるやん》
    《いま現在アニメでやってると*ら、なかったことにされてるしお金の無駄。買わんほうがいい》
    など不満が飛び交っている。

    「1月7日からアニメ『東京リベンジャーズ 聖夜決戦編』(テレビ東京ほか)の放送がスタートしていますが、原作最終回への酷評が影響しているのか、今までの人気が嘘だったかのように、まるで話題になっていません。

    その原因は、国内主要動画ストリーミングサービス『Amazon Prime Video』『Netflix』などで配信されていないことや、アニメの作画などが考えられます。

    そもそも見ている人が少ないので、ネット上に批判の声すらあまり上がっていない状態。最終巻が発売された今、もう『東京リベンジャーズ』の人気が爆発することはなさそうです」(同・ライター)

    原作に対する酷評が、実写映画に響かなければいいのだが…。

    https://myjitsu.jp/archives/404664

    【【漫画】『東京卍リベンジャーズ』最終巻に賛否両論】の続きを読む


    かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』(かぐやさまこくらせたい てんさいたちのれんあいずのうせん)、赤坂アカによる日本の漫画作品。通称『かぐや様』。『ミラクルジャンプ』(集英社)にて2015年6月号から2016年2月号まで連載され、掲載誌を『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に移し、同年1…
    166キロバイト (22,186 語) - 2023年1月1日 (日) 11:00
    お疲れさまでした!

    1 アルストロメリア ★ :2022/12/24(土) 19:33:13.58ID:wkIXbZy79
    赤坂アカによる漫画「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」を原作にしたアニメ「かぐや様は告らせたい」。テレビアニメ第3期のその後の物語を描いた『かぐや様は告らせたい -ファーストキッスは終わらない-』(公開中)が、テレビ放送に先駆けて劇場で特別上映されている。

    そこでMOVIE WALKER PRESSでは、原作者の赤坂にインタビューを敢行。ラブコメを主軸としながらも、シリアスな人間描写や胸を打つ青春ストーリーまでを描いた創作活動の原点やアニメ化作品の満足度、7年半にわたる連載が終了した感慨までを語ってもらった。

    ■「文化祭以降がアニメ化されるのは、想定外だった」

    エリートの集う秀知院学園の生徒会で出会った生徒会長の白銀御行(古川慎)と、副会長の四宮かぐや(古賀葵)。本シリーズは、両想いであるはずの天才2人が、互いに相手から告白させようと権謀術数の限りを尽くす様を描くラブコメディだ。『かぐや様は告らせたい -ファーストキッスは終わらない-』では、テレビアニメ第3期のその後の物語が展開。文化祭で初めてのキスをした白銀とかぐやが、関係性が曖昧なままクリスマスを迎え、お互いを想いながら恋に悩む姿をつづる。

    原作漫画について、白銀とかぐやがキスをした文化祭以前と、それ以降で「第1部と第2部にわけて考えている」という赤坂。「誰しもが持っている恋愛感情をフィーチャーして、文化祭で風船を飛ばして華々しく終わるのが第1部。アニメ化するうえでは、絵面としても文化祭のラストの描写は映えるだろうなと思っていました」と切りだし、「第1部の先がアニメ化されることは、想定外でした」と驚きがあったことを告白。第2部からは「白銀とかぐやという少し特殊な人間の内面により深く入り込んでいく」ことから、アニメ化は難しいのではと感じていたという。

    その言葉通り、赤坂が言うところの第2部の始まりとなる「ファーストキッスは終わらない」では、かぐやが他人と関係性を築くことに不安やコンプレックスを抱えていることや、かぐやと対等になれないのではと悩む白銀の姿など、彼らの複雑な心理描写がつづられる。「ファーストキッスは終わらない」には、どのような想いを込めていたのだろうか。

    赤坂は「原作で、当初最終回として想定していたのが『ファーストキッスは終わらない』だったんです」と明かし、「文化祭でお互いの気持ちは伝わったけれど、恋愛というものが白銀とかぐやに対してどのような作用をもたらすのかということまでには、踏み込んでいません。恋愛の光と闇というか、彼らにドロっとしたものも受け入れた、その先にある関係性を構築してほしいというのが、僕の願いでした。白銀とかぐやというキャラクターについてのアンサーが、ここにある」とコメント。「描いているうちに彼らが抱えているものが見えてきて、いつも『それを解決するにはどうしたらいいんだろうか』と考えていました。『ファーストキッスは終わらない』に出てくる“氷かぐや”という人格は、かぐやの根源的な感情の一つ。この感情を解決しないことには、本作は終われないだろうという気持ちで描き進めてきました」とどうしても描かなければならないエピソードだったと話す。

    ■「古賀葵さんは、かぐやを演じられる“オンリーワン”。古川慎さんは、天才」

    『ファーストキッスは終わらない』の劇場での特別上映が叶い、「一体、アニメでどうやって表現するんだろう?と思うような展開もあるので、楽しみです」と期待した赤坂。2019年からスタートしたアニメ化作品は、原作の世界観を見事に表現して大人気を博した。赤坂は「僕のなかで、アニメ化は一つの目標だった」そうで、「それがかなった喜びは、とても大きなものでした。コメディ感も回を重ねるごとに馴染んできて、自分で観ていても笑えるし『ここ好きだなあ』と何度も観返してしまうシーンがあったり」とにっこり。

    続きはWebで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e3eab801c8819fb22fc4f00b2e9f129e4f9d821

    【【漫画】かぐや様は告らせたい 完結!】の続きを読む


    釣りバカ大将』(つりバカたいしょう)は、桜多吾作の釣りを主題とした漫画作品。小学館『月刊コロコロコミック』1980年10月号に特別読み切りが掲載され、同年12月号から1983年8月号まで、『別冊コロコロコミック』でも1981年5月号(創刊号)から1986年2月号まで、『小学四年生』でも1982年…
    4キロバイト (488 語) - 2021年12月22日 (水) 21:23
    ご冥福をお祈りします。

    1 スミロドン(茸) [TR] :2023/01/02(月) 16:29:59.43ID:u4RImqG50●

    (出典 i.imgur.com)

      
    桜多吾作さん死去 74歳 「釣りバカ大将」などの代表作 業界では“大物釣り師”として知られる

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7aa1df11e4f6eed5699bc9a396c762c267648830

    桜多吾作さん(2006年12月30日撮影)

     釣り漫画「釣りバカ大将」や、「マジンガーZ」シリーズのコミカライズなどで釣られる漫画家・桜多吾作(おうた・ごさく、本名太田順一=おおた・じゅんいち)さんが昨年12月12日、群馬県内の病院で亡くなっていたことがわかった。74歳。山形県上山市出身。葬儀・告別式は近親者で行った。

    【写真】スポニチ本紙タブロイド版「マジンガーZ」新聞に寄稿した桜多吾作さんのイラスト

     家族によると、桜多さんは同県内にある療養先の施設で11月末にコロナ感染がわかり救急搬送。肺炎を発症し帰らぬ人となった。

     石ノ森章太郎のアシスタントを経て、1969年(昭44)、少女漫画「ボーイフレンドやーい!」(山上純一郎名義)でデビュー。1970年代に漫画やアニメで人気を博した「マジンガーZ」は永井豪原作版が有名だが、それとは異なった世界観で描いた「桜多吾作」版も存在。一部ファンの間では伝説の作品として評価が高かった。

     趣味は釣り。磯釣りから始めてルアーでキハダマグロなど狙い、業界では“大物釣り師”として知られた。1981年(昭56)から2019年(令1)までスポニチ釣り面で、釣りのテクニック、釣魚の食べ方、釣り宿紹介などを漫画と軽妙洒脱な文章で連載し、人気を博した。

    【【漫画】釣りバカ大将作者 桜多吾作 死去】の続きを読む


    HUNTER×HUNTER (ハンター×ハンターからのリダイレクト)
    『HUNTER×HUNTER』(ハンター×ハンター)は、冨樫義博による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』にて1998年14号より連載を開始。2022年7月時点でシリーズ累計発行部数(デジタル版を含む)は8400万部を突破している。略称は「H×H」。『ONE PIECE』に続く2番目の長期連載中作品となっている。…
    131キロバイト (21,301 語) - 2022年12月26日 (月) 00:52
    お疲れさまでした。

    1 ひかり ★ :2022/12/26(月) 10:13:07.69ID:PdBGLzdD9
     週刊少年ジャンプ編集部は26日、同日発売の『週刊少年ジャンプ』新年4・5合併号で、人気漫画『HUNTER×HUNTER』(ハンター×ハンター 作者:冨樫義博)について、第401話以降は週刊連載ではない形で掲載していくことを発表した。なお、同誌の同号にて第400話は掲載されている。

     理由についてジャンプ編集部は「『HUNTER×HUNTER』No.401以降の掲載につきまして、冨樫先生の体調などを鑑み、先生と編集部とで相談をした結果、今後は週刊連載ではない掲載形態で皆様にお届けすることになりました」と説明。

     続けて「冨樫先生は以降の物語の執筆を続けておりますし、編集部も引き続き『HUNTER×HUNTER』の完結まで、先生のサポートを継続していきます」とし、「具体的な掲載時期・掲載方法につきましては、今後の週刊少年ジャンプ本誌にてお知らせします。今後とも『HUNTER×HUNTER』をどうぞよろしくお願いします」と伝えている。

     なお、冨樫氏は巻末にて「極力他の方々に迷惑がかからない形で継続していければと思案中です」とコメントしている。

     冨樫氏は以前より、体調不良を訴えており、展覧会「冨樫義博展 -PUZZLE-」が開催されることが決定した際、直筆メッセージで「2年ほど椅子に座れない状態で描けませんでしたが、従来のやり方をあきらめることで現在は何とか執筆を再開しております」と告白。

     「皆さま、くれぐれも腰は大切に。これを書いている2週間前までお尻をふく姿勢がとれず、ウンコするたびシャワー浴びてました。あらゆる動作が常人の3~5倍時間がかかります。腰大事」と体調不良で『H×H』を休載していたことを打ち明けていた。

     1998年に連載がスタートした同作は、主人公の少年ゴンが、親友キルアら仲間たちと旅に出る冒険ファンタジー。現在、未開の大陸への渡航を目指す船の中で、クラピカや幻影旅団のメンバーなど各キャラクターたちの思惑がぶつかり合う「暗黒大陸編」(王位継承編)が描かれており、2022年10月24日に3年11ヶ月ぶりに第391話から連載をスタートさせていた。

    ■近年の休載の流れ
    ・12年3月~14年5月(約2年3ヶ月)※12年12月に劇場版の序章となる特別編2話掲載も本編は休載
    ・14年8月~16年4月(約1年8ヶ月)
    ・16年7月~17年6月(約11ヶ月)
    ・17年9月~18年1月(約5ヶ月)
    ・18年4月~18年9月(約5ヶ月半)
    ・18年11月~22年10月(約3年11ヶ月)

    オリコン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ec42b29769b97f4a894a4ab280234a12c970fe6

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    【漫画】『HUNTER×HUNTER』週刊連載終了 冨樫義博氏体調配慮で第401話から掲載形態が変更 [ひかり★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671980607/

    【【漫画】『HUNTER×HUNTER』週刊連載終了】の続きを読む

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